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漫画制作以外のエピソードや日々感じたことなども書いています。

ギンヤンマのBlogでは漫画制作だけではなく日常の出来事についても書いています。

とんぼスタジオで漫画制作の指揮を執っている高橋です。子供の頃、ギンヤンマが大好きでした。そんな私がほぼ毎日書いている落書きのようなエッセイのようなブログです。

2022年12月3日(土)
「決勝トーナメント初戦の相手はクロアチア」
ワールドカップの対スペイン戦も対ドイツ戦同様に衝撃的だった。下馬評では圧倒的に負けを予想された日本だが、前半の1失点を後半早々あっさりと逆転し勝利したのである。強豪2チームを倒してのGL一位通過はすごい。決勝トーナメントの相手はクロアチアだが、相手が強ければ強いほど力を発揮するのがサムライブルーだ。テレビの前で絶対に応援する。
2022年12月2日(金)
「デモの行方」
中共のデモだが、ゼロコロナ政策による経済の落ち込みで損をした人たちが声を上げていると考えられる。彼等は共産党や習氏に対する反感からデモを行っているように見えるが、じつはそれほど関心はないのではないか。第一の関心事は自分の利益のことである。ということは、ゼロコロナ政策が緩和されればデモは収束していくのではないのか。中共改革の芽を簡単に摘んでしまうのは惜しい気がするが、はたしてどうなることか。
早朝、ワールドカップ予選で日本が強豪スペインに2対1で勝利し決勝トーナメントに進出した。ドイツとスペインに勝利したことはフロッグではない。確実に日本の実力がアップしている証拠。今後の楽しみが増えた。がんばれ!ニッポン!
2022年12月1日(木)
「当局の抑え込み」
中共のデモがSNSの拡散により広がりを見せているようだ。しかし、当局が膨大な数の治安要員を繰り出して抑えにかかっており、先細りが懸念される。
今日から師走。外は冷たい風が吹いている。中共から吹く風が日本列島に災いを運んできませんように。
2022年11月30日(水)
「国家予算から見える露国の暗い未来」
来年度の露国の国家予算は軍事に特化した予算編成であり経済を捨てているように見える。プー氏は国家総動員でウ国侵略に傾倒し、多くの国民を死地に向かわせている。テロ支援国家のレッテルも貼られた。この国はもはや駄目である。
2022年11月29日(火)
「中共国民が動いた」
ゼロコロナ政策に対する不満が爆発し、中共各地でデモが行われている。中には自由や習氏退陣を求めるプラカードまであるようだ。これは信じがたい行動で、かつての天安門事件以前の様相である。SNSによりこの状況は中共各地に拡散していると思われるし、なにより若者が自由を叫ぶことには大きな意味がある。まずゼロコロナ政策により若者の失業率が20%であること、またSNSにより若い世代が世界の自由を知っていること。
しかし、当局は弾圧してくるだろう。香港のように。そのとき、中共国内が自由を求めて胎動するのか共産党に巻かれて自由を失うのか、大きな岐路に直面する。これは国というより14億人の人民たちの未来を決定づける岐路である。今、その炎が点火された。
この先どのような展開を見せるのか注目したい。これは日本にも係る重大関心事だ。もしかすると、中共は国民の不満を外に向けるために尖閣奪取を仕掛けるかもしれないし、台湾有事を引き起こす可能性もあるのだ。
2022年11月28日(月)
「5類に変更を検討」
厚生労働省が新コロの2類相当を見直して5類に変更する案を検討している。来年早々にでも実施できると良い。
2022年11月27日(日)
「露国正教会の信じられない祝福」
露国正教会は同国がウ国を侵略したことを認め、祝福までしている。これが宗教といえるのだろうか。露国内では侵攻に反対する同正教会の聖職者はごく少数だという。キリスト教であることが信じられない宗教である。同国がどのような国であるか推して知るべし。
2022年11月26日(土)
「日本失点時に太極旗が」
日本がドイツ戦で先にPKで失点したときに、日本のサポーター席で隣国の太極旗が振られていたようだ。テレビ観戦していた時には気付かなかったが、サポーターたちは騒然となったらしい。非常に挑発的でいかにも隣国的ではある。多くの日本人はこうした隣国を快く思っていない。
2022年11月25日(金)
「ドイツ戦勝利を世界中が称賛」
ドイツ戦の勝利を世界中のメディアが称賛している。日本人として非常に嬉しい。次のコスタリカ戦もガンバッテ次へのステージ進出を決めて欲しいものだ。がんばれ!ニッポン!
ところで、ドイツ戦で感じたんだが、アディショナルタイムが7分というのは長くないかなぁ。
2022年11月24日(木)
「強豪ドイツに逆転勝利は最高」
カタールで行われたワールドカップで日本は強豪ドイツに2対1で逆転勝利した。テレビで応援しながら、前半の失点を跳ね返すのは難しいと思っていた。しかし、後半から途中出場した選手たちが素晴らしい逆転勝利を演じてくれた。予選突破が濃厚となるこの勝利。日本中が美酒に沸いた。選手もスタッフも天晴。誕生日の最高のプレゼントをありがとう。次の試合もがんばれ!
2022年11月23日(水)
「露国経済が崩壊へ」
露国経済が大幅に衰退しているようだ。世界中から制裁を受けていて当然ではあるが、限界企業60%がデフォルトする可能性が出てきた。プー氏はウ国だけでなく自国にも大きなダメージを与えている。
2022年11月22日(火)
「暖房節約にタートルネットだと」
都知事が冬の暖房節約にタートルネック着用を推奨した。クールビズの冬版で「ウォームビズ」だそうだ。他に考えることはないのだろうか。ちゃんとした政策を考えてくれ。新築戸建てに太陽光パネル設置を義務付けるだとかロクなことを考えない知事だ。太陽光パネルの世界シェアはほとんど中共だから、国内産業の利益に繋がらないでしょ。しかも雨が降っていたり曇りの日には使えないときている。新コロはどうするんだ。
2022年11月21日(月)
「野菜の抽選会」
朝晩はだいぶ気温も下がり寒くなって来た。しかし、まだ暖房を点けるほどではなく、窓を閉めておくと室内は案外暖かいのだ。昨日、町内会で野菜の抽選会があり長ネギとサツマイモが当たった。毎年この抽選会がある時期は晩秋である。週内にも暖房器具が必要になるかもしれない。
2022年11月20日(日)
「ワールドカップ開幕近し」
カタールでのサッカーワールドカップ開幕が近づいた。日本の初戦は11月23日。この日はあっしの誕生日でもある。ぜひ対戦国ドイツに勝利して誕生日を祝いたいものだ。
2022年11月19日(土)
「元総理の暴言」
こともあろうに、森喜朗元首相が維新の会の鈴木宗男議員のパーティーで挨拶し、ウクライナのゼレンスキー大統領を批判したのである。「ゼレンスキー氏は多くのウ国民を苦しめている」と発言したのだ。こんな人が元総理とは情けない。ウ国を侵略しているのは露国であり、ウ国は防衛に徹底して戦っているのだ。露国本土を攻撃していない。専守防衛である。
この元総理の論理では、露国が勝手に北海道に攻め込んできて戦場となったら、北海道の人たちが苦しむくらいなら戦わずに北海道を露国に差し出せということになる。そして露国民になった方が良いということか。総理経験者でも脳の回線が壊れている人が数人にいるが、この人もその中のひとりだな。
2022年11月18日(金)
「日中首脳会談の本旨」
日中首脳会談で総理は「建設的かつ安定的な日中関係」の構築を呼び掛けたとのことだが、尖閣や台湾に対する中共の悪辣な企みを考えたら無駄な会談である。しかも彼らは露国の凋落を見据えて露国のポジションにとって代わろうとしている。日本の呼び掛けなど聞く耳を持たないだろう。表向きの会談である。
その前に習氏はアメリカのバイデン大統領とも会っている。総理がバイデン氏から、習氏に会ったら何を言ってほしいと頼まれたかということ。ここに興味がある。本当の会談の意味はここにあると考える。
2022年11月17日(木)
「ポー国にミサイル着弾」
ポー国にミサイルが着弾した問題責任は露国にあることは明白である。露国がウ国を破壊するためにミサイルを発射し、それを迎撃するためにウ国は迎撃弾を発射した。その迎撃弾がポー国に着弾した可能性はある。あくまで可能性である。しかし、責任は間違いなく侵略国家露国にある。NATOは今回の同盟国ポー国の被害を等閑にせず、責任国露国に対して強い行動を示しても良いのではないだろうか。
2022年11月16日(水)
「秋桜がまだ咲いている」
雨が降り秋の深まりを感じる。風が吹くと枯葉が枝を離れ水面へと落下する。ヒヨドリがナンテンの実を求めてやってくる。大好きな秋桜がまだ咲いているのは嬉しい。
2022年11月15日(火)
「米中首脳会談を考える」
インドネシアのバリ島で米中の首脳会談があった。会談の中身がすべて公開されることはないだろうが、露国の今後についても話し合われたと推測する。いずれは中共も勝馬に乗ろうと露国を見限るのではないか。つまり、中共の動きを注視していれば露国のウ国侵略の終息時期がわかるということだ。
2022年11月14日(月)
「卓球のテレビ中継の普及」
卓球の地上波での放送が増えたのは嬉しい。昨日もフジテレビで全農カップトップ32の白熱したゲームが中継されていた。この試合の結果は次のパリオリンピックの代表選考に反映されるだけに、画面からは選手たちの真剣勝負に臨む表情を観ることができた。がんばれ!未来を担う若い選手たち!
2022年11月13日(日)
「新コロに異常に反応する政府と地方自治体」
新コロの陽性者数が増えてきたが、2類から5類への変更を考慮するとした岸田総理の言動はどうなったのか。たしか7波が始まったころだった。結局、何も進展せずに8波がくるから自粛要請が必要かもという議論が起きている。一方で旅行を推進し入国規制も大幅に緩和しているのだ。先日の某新聞社の調査によると内閣支持率が3割台だそうだ。
2022年11月12日(土)
「次世代半導体の国産化に向けて」
トヨタやNTTなどが出資して半導体の製造会社を設立することになった。次世代半導体の国産化を目指すことは非常に嬉しいことだが、道のりは険しいだろう。かつて世界の最先端を走っていた日本の半導体産業が、アメリカの思惑で道を閉ざしてしまった経緯がある。技術者も流出してしまった。
しかし、台湾に有事が起これば半導体の輸入が困難となり日本の産業は大打撃を被る。遅れたとはいえ、国産化を目指すことには様々な利点がある。海外へと拠点を移した企業の国内回帰や雇用の確保などを考え、政府も本腰を入れてバックアップして欲しい。
2022年11月11日(金)
「秋日和」
気持ちの良い秋日和が週末まで続いて欲しいものだ。白子川のカルガモやコサギが散歩の目を楽しませてくれる。
2022年11月10日(木)
「韓国梨泰院雑踏事故のさらなる酷さ」
韓国梨泰院雑踏事故で犠牲者の財布や時計や貴金属類は全て盗まれていたそうだ。女性は服や下着も脱がされてたという。日本のマスゴミはこの実態をまったく報道しない。毎日のように現地報道をしているからこの事実を知らないはずはないのだ。どんな思惑があるのか分からないが、こんなひどい事実はちゃんと報道すべきではないのか。それにしても、隣国の国民性を知れば知るほど日本との友好は難しいと思う。
2022年11月9日(水)
「皆既月食を楽しむ」
昨晩は皆既月食を楽しむことができた。車の中から皆既月食の始まりを見て、体育館では卓球の練習中に赤銅色となった月を眺めた。442年ぶりの皆既月食と惑星食が同時に起こる天体ショーとのことだ。
2022年11月8日(火)
「強いロコ・ソラーレ」
カナダで行われているカーリングのパンコンチネンタル選手権で、女子日本代表のロコ・ソラーレが優勝し初代女王となった。決勝の舞台でかなりのプレッシャーがあったと思うが、お互いに声を出し合い普段着のようにプレーする姿には教わることが多々あった。これからも応援するので頑張って。
2022年11月7日(月)
「強化試合をテレビ観戦」
ジャイアンツ対侍ジャパンの強化試合をテレビ観戦したが、ペナントレースのような緊張感はなかった。しょうがないか。それでも若い選手たちのプレーに来季への期待が膨らんだ。とくに井上投手は来期の先発のピースとして大いに期待したい。
2022年11月6日(日)
「侍ジャパンとの強化試合」
今日、ジャイアンツが侍ジャパンと強化試合を行う。久しぶりの試合をテレビで観られるのは楽しみ。卓球の練習を早めに終えて観戦しようと思う。
2022年11月5日(土)
「国民無視の独裁者」
ミサイルを発射しまくる北朝。国民が飢餓の中にあるというのに狂ったとしか思えない。かの国のアクションは露国とリンクしているように感じる。指令を受けての行動かもしれない。
2022年11月4日(金)
「風景が秋色に」
白子川沿いに歩くと赤とんぼがたくさん見られる。植物の紅葉も進み練馬の風景が秋色になってきた。秋田ではさらに色合いが濃くなってきたことだろう。
2022年11月3日(木)
「新コロの陽性者数増加傾向」
新コロの陽性者数が増えているが重症者が増えなければ良し。12月には忘年会を予定しているので急激に増加しないことを願いたい。
2022年11月2日(水)
「火曜日はいつも雨」
どうして火曜日はこんなに雨が多いのだろう。連日雲ひとつない秋空が続いていたのに、昨日だけ曇天で小雨が降った。火曜日が過ぎると、またずっと晴天続きの予報が出ている。火曜日の夜は卓球のチーム練習があるのだが、雨が降って参加人数が少ない。昨日は小雨程度だったから多くの仲間が参加してくれてよかった。
ま、天気に愚痴ってもしゃーないか。来週の火曜は練習がないから雨が降ってもいいぞ。
2022年11月1日(火)
「悪質自転車の取締り強化」
警視庁が悪質自転車の取締りを強化するということで喜んでいる。どうやら「赤切符」というものを切るらしい。逆走自転車の取締りにも期待したい。
2022年10月31日(月)
「張本選手惜しくも準優勝」
張本選手惜しくも準優勝
卓球のWTTカップファイナルズ男子シングルスで張本選手は準優勝となった。決勝の相手は先の世界選手権団体戦で勝った中国選手だったが、相手の必死さに敗れたように感じた。しかし、準優勝は立派な成績だ。強くなっている。今後も応援していきたい。がんばれ!
2022年10月30日(日)
「逆走自転車は怖い存在」
相変わらず自転車の逆走が多い。車を運転していると逆走自転車は怖い存在だ。逆走しながら交差点で自在に方向転換されるとぶつかりそうな恐怖を感じる。昨日は逆走自動車が事故を起こし大きなニュースとなったが、逆走自転車の事故もかなりあるのではないのか。
先日、母親が先導する自転車と子供2人の自転車計3台が右側走行でこちらの車に向かってきた。非常に怖い思いをした。
2022年10月29日(土)
「冬鳥たちの季節」
コサギが4羽、白子川で餌を啄ばんでいた。冷たい川の水が気持ち良いのか動きが活発に見えた。冬鳥たちの季節がやってくる。
2022年10月28日(金)
「朝晩は冷える」
街に落葉が増えてきた。朝晩は冷えるから風邪には気を付けたい。夜、自転車で卓球の練習に行くときには手袋を付けている。
2022年10月27日(木)
「ついに核ミサイルの発射演習」
ついに露国が核ミサイルの発射演習を行った。予定された演習と主張しているが、NATOやウ国に対する明らかな威嚇である。この演習がレールの出発点でないことを願う。
2022年10月26日(水)
「露国軍機整備不良で相次ぎ墜落」
露国の軍機が今月だけで5機も墜落している。戦闘で撃墜されたのではないらしい。どうやら整備不良や経験不足のパイロットが操縦していることが原因のようだ。かの国は部品が不足しているから整備が不十分なのだろう。ヘリコプターも墜落しているようだ。
2022年10月25日(火)
「囚人兵たちが強盗化」
囚人たちを招集して兵士として戦場に送ったが、武器を持った囚人たちが露国に戻って強盗を働いているらしい。予想されたことだが、どうせ夜盗国家の問題である。
2022年10月24日(月)
「山賊に略奪される村」
ウ国を侵略する露国軍の様は村を略奪する山賊のようだ。夜盗の集団が盗みや蛮行で略奪の限りを尽くしている。たしかプー氏には1億円の賞金がかかっていたはずだ。悪事が増えたので賞金額を100億円に増額して世界中に再度公示してはどうだろう。
2022年10月23日(日)
「自動車も戦車も製造できない国だった」
どうやら露国はちゃんとした自動車や戦車も製造できないらしい。技術がないのだ。ミサイル製造も輸入した半導体が頼りだし、ほとんどの機器類に対するメンテナンス能力がない。しかも各国から強い経済規制を受けている。この国は詰んだな。
2022年10月22日(土)
「露国外に出て初めて知る真実」
部分動員後に大勢の露国民が銀行から預金を引き出し国外に逃亡したようだ。そして、国外に出れば、露国での情報がいかに間違いだらけであったかに気付く。そうした人々が、再び露国に戻ることはあるのだろうか。ただ、外へ出た人々から国内に向けて正しい情報が発信され、その情報は露国内で拡散されていく。それがクーデターへとつながってゆけば良い。
2022年10月21日(金)
「ドラフト会議は成功だった」
ドラフト会議で浅野選手の交渉権を得た。来年からのプロ野球にまた楽しみが増えた。浅野選手にはジャイアンツの看板選手になれるよう頑張って欲しい。もちろん応援する。
2022年10月20日(木)
「今日はドラフト会議」
今日はプロ野球のドラフト会議。ジャイアンツが高松商の浅野選手の交渉権を獲得できるかどうかに興味がある。近年のジャイアンツはドラフトのクジ運がないので指名が重複しないことを願いたい。浅野選手は将来が非常に楽しみな選手だと思う。
2022年10月19日(水)
「マレーシア航空撃墜事件の殺人罪容疑者が露国で召集」
2014年にマレーシア航空の定期旅客便がウ国東部上空で撃墜されるという事件があった。乗客283人と乗組員15人の全員が死亡した。その事件で殺人罪で起訴された元露国情報機関の男が露国に召集され、どうやらウ国侵略に加わるようだ。我々の常識では理解しがたいが露国では日本の常識は通じない。というか、日本や西側の常識は世界の常識ではないのだ。だから露国軍がウ国を侵略し国土を荒廃させ大勢の犠牲者を出しても、常識外の露国民はいかれたプー氏を支持するのだ。世界を共通の倫理観で推し量るのは無理である。
2022年10月18日(火)
「使うか使わないかの判断」
プー氏が核を使うのではないかという意見もある。100人いれば100の意見があるわけで、使うという意見も当然あるだろう。しかし、使えばNATOがすぐに露国を崩壊させる。そんなことはプー氏にもわかっている。まともな神経であれば核は使えない。だが、彼が自暴自棄になったら危ない。世界を道連れに、などと考えなくもない。そのとき、彼の側近たちは止められるのか。それとも賛成するのだろうか。万が一の自暴自棄を防げるのは側近たちだが、腰巾着の側近に一縷を期待するしかないのか。
2022年10月17日(月)
「一雨ごとに」
昨日はスカッとした晴天ではないが過ごしやすい一日だったが、今日は雨が降りそうだ。一雨ごとに秋が深まっていく。時は止まることなく進んでゆく。
2022年10月16日(日)
「ベラ国のいかれた大統領が露国に加担か」
露国軍1000人がベラ国に入ったとの報道があった。ウ国北部から攻める気配を見せているのだ。それにしても、負けが見えた犯罪国家に加担するとは露国同様いかれた大統領である。こんな大統領を戴く国民は不幸極まりない。
2022年10月15日(土)
「紛争後の露国の姿を予想」
この段階で露国が勝利すると考える人はほとんどいないだろう。では、紛争が終わった後の露国はいったいどうなるのか。まずプー氏が失脚するだろう。しかし、この国の権威主義は変わらないだろうから、プー氏の後釜も同じような政策や政治体制を掲げる。だがウ国への戦後補償が数十兆円になるだろうし経済が破綻状態。しかし手を差し伸べる国はない。エネルギーを産出し自活できる州は露国から独立し、残った国家は貧しい生活を余儀なくされる。こんなところかな。
2022年10月14日(金)
「北朝がまたやらかした」
北朝が本日未明にまたミサイルを発射した。今年だけで27回目だそうだ。間違って自国内に着弾して欲しいと願うのはあっしだけだろうか。
2022年10月13日(木)
「物資と弾薬が枯渇か」
露国軍の物資と弾薬が枯渇しつつあるとの分析が発表された。最近招集された新兵2万人が捕虜になったとの報告もある。もう勝敗の先は見えたと思うのだが懸念はプー氏のヤケクソ行動だ。
2022年10月12日(水)
「いかれた連中が国の内外にいる」
プー氏はウ国の民間人をミサイル攻撃するという非人道的な行為に出た。およそまともな思考回路ではない。そういえばミサイルをバンバン打ち続ける北朝のキム氏も同類だ。こんな連中が我が国の周囲にいるというのは実に恐ろしいことだ。しかも、国内では左派連中が憲法9条を信仰して武器を持たなければ攻められることはない、などと新興宗教のようなことを宣っている。日本は今非常に危険な状態にあると認識するべきである。
2022年10月11日(火)
「意味不明な露国の報復攻撃」
クリミア大橋を爆破したのがウ国の機関だとして、露国はキーウにミサイルを撃ち込んで一般市民に多くの犠牲者が出た。ウ国の領土であるクリミアを一方的に支配地域とした露国が何を言っているのだ。他国の領土に勝手に橋を架け、その橋が爆破されたとして首都を報復攻撃する。いかれた論理だ。
2022年10月10日(月)
「狂ったようなミサイル実験」
北朝がミサイルを連発しているが彼らの考えていることが理解できない。世界中を敵に回してまで実験を重ねることにどれほどの価値があるのだろうか。国連の非難決議など聞く耳を持たない。そんな国が隣国であることは日本にとって悲劇だ。
2022年10月9日(日)
「世界卓球」
世界卓球は男子が準決勝で女子が決勝でともに破れてしまったが、銅メダルと銀メダルということで日本の実力を世界に示せたと思う。この敗戦を糧に選手たちが成長してくれることを期待する。若い選手たちなのでまだまだノビシロはある。お疲れ様でした。
2022年10月8日(土)
「世界卓球日本男女共大活躍」
世界卓球団体戦の日本チームは順調にトーナメントを勝ち上がり、男子は準決勝、女子は決勝を戦うことになった。卓球愛好家として勝利を期待することは勿論だが、それ以上に選手個々が持てる力を最大限に発揮して最高のパフォーマンスを見せてくれることを願う。男子では戸上選手に期待。女子では佐藤選手がオーダーの3番手に入って欲しい。がんばれ!ニッポン!
2022年10月7日(金)
「理解できない攻撃」
露国が一方的に併合したザポリージャを、こともあろうに露国が攻撃して死亡者を出した。情報だけでは理解できない行動だが、当地にはまだウ国のパルチザン軍が活動しているから、そこを攻撃したのかもしれない。しかし、いずれウ国が奪還する地域である。
2022年10月6日(木)
「ウ国の巻き返し」
ウ国が激しい巻き返しで領土を奪還している。この嬉しい勢いは止まらない。
2022年10月5日(水)
「北朝連発実験」
北朝が狂ったようにミサイルを発射している。意図はわからんが技術が進歩しているらしいことはわかる。発射実験というより見てくれと言わんばかりの連発である。しかし、それに対して日本の総理は何の対処もできないでいる。遺憾砲など無意味だということがわからないのか。
2022年10月4日(火)
「世界卓球グループリーグ男女とも全勝」
世界卓球団体戦で日本代表は男女とも無敗でグループリーグトップに位置している。このまま調子を維持して決勝トーナメントでも勝ち上がって欲しい。とくに女子の活躍が目覚ましく代表5人全員が輝いて見える。がんばれ!ニッポン!
2022年10月3日(月)
「ジャイアンツのペナントレース終了」
ジャイアンツのペナントレースが終わった。クライマックスシリーズには出られないが、ルーキーの大勢投手が最終戦で新人のセーブ記録タイという輝かしい成績を残してくれた。おそらく新人王を受賞するだろう。それとセカンドの吉川選手がレギュラーとしてフルに頑張ってくれたことは来期に向けて大きな財産となるだろう。また戸郷投手は時期エースとしての活躍を見せてくれた。すべての選手たち、お疲れさまでした。そして多くの感動をありがとう。
2022年10月2日(日)
「NATO加盟申請の表明」
ウ国がNATO加盟申請を表明したことには、いくつかの理由があると思う。まず、戦争や紛争当事国はNATOに加盟できないことはわかっている。それでも加盟申請をするというタイミングだが、露国の4地域編入決定に合わせることで加盟申請の意図が見えてくる。露国は4地域を自国同様に扱うことで、自国を攻撃すれば核攻撃をするという脅しに使う。つまり、ウ国の領土でありながら4地域奪還のための攻撃ができないことになる。しかし、自国領を奪還するためにウ国は東部などに滞留する露国軍を排除したいのだ。そのためにNATOの後ろ盾が欲しいから加盟申請を表明したのであろう。つまり核に対する抑止力である。さらに、4地域奪還のためにウ国は戦うという強い気持ちの表明でもあり士気高揚にもなる。
非常に高いレベルの政治駆け引きだと思う。ウ国が4地域を攻撃する。露国が核を使う。その核使用を抑止できるのはNATOだけ。つまり、NATOはウ国の加盟申請を無下に却下できないことになる。
2022年10月1日(土)
「世界卓球で楽な相手などいない」
世界卓球、男子も女子も好スタートを切った。それにしても男子の対戦相手イランチームは強かった。WTTのランキングはあてにならない。あのランキングはWTT主催の国際試合に出てくる選手のランキングであって、たくさん試合に出てたくさん勝てばランキングが上がる仕組みである。出場回数の少ない選手たちの実力は未知数なのである。そうした選手たちが世界には大勢いる。
今後も日本が楽に勝てる相手はゼロだと思う。がんばれ!ニッポン!
2022年9月30日(金)
「今日から世界卓球団体戦」
今日から世界卓球団体戦が始まる。卓球愛好家としてテレビで観るのがとても楽しみだ。日本チームの男女は若い選手ばかりだが、いずれも実力で出場権を獲得した強者である。とくに女子の伊藤選手早田選手と次の世代の木原選手長崎選手、さらにカットで無敵の佐藤選手には優勝が期待できる。もちろん男子も。がんばれ!ニッポン!
2022年9月29日(木)
「住民投票終了」
ウクライナの東部・南部の新露派勢力は露国への編入を問う住民投票を終えた。作為的な「賛成多数」の結果が発表されるのは間違いないだろう。これで、一方的に占領地併合を宣言するつもりだろうが世界各国が受け入れるわけがない。
2022年9月28日(水)
「抗議活動の拡散」
部分的動員令に対して、露国の一部少数民族の地域で激しい抗議デモが起きている。どうやら少数民族が徴兵対象になるケースが多いようだ。こうした抗議活動の波紋が露国全域に拡散して欲しいものだ。ウクライナへの侵略を止めさせるのは露国民なのだ。
2022年9月27日(火)
「徴兵反対のデモ」
露国各地で徴兵反対のデモが起きているが、ウクライナが苦しんでいるときに見て見ぬふりをしてきた露国民たちである。自分が戦地に派遣されるかもしれないとなった今になって、我が身可愛さからデモを行っているのだろうか。もちろん、今まで声を上げられずにいた人たちが機を見て発していることもあるだろう。まぁ、遅いかもしれないが露国内で反戦ムードが高まるのは良いことである。風はウクライナに吹いている。
2022年9月26日(月)
「動員拒否で禁固刑を甘受すべし」
部分的動員は戦中の赤紙のようなもので、拒否すれば最長10年の禁固刑だそうだ。訓練もほとんど受けずに現地に送り込まれたら人間の盾として死ぬことが目に見えている。それならば禁固刑を受けた方がマシと考えるべきである。いずれ露国は敗北しプー氏は失脚するだろうから、兵役を拒否して入獄されてもすぐに解放される。年内で侵略が終わるかもしれないではないか。
2022年9月25日(日)
「部分的動員という妙手」
侵略が不首尾に終わりそうになったら、プー氏は「部分的動員」という妙手を出してきた。国民総動員ではなく、30万人規模の予備役を確保するという苦肉の策である。100万人とも言われている。彼は露国国民にウクライナ侵攻は戦争ではないと言ってきた。しかし、国民総動員であれば実は戦争であったということになる。そこを「部分的動員」という妙手で誤魔化そうとしたのである。そんな陳腐な説明で納得するほど露国民は愚かなのか。露国内は動揺している。
2022年9月24日(土)
「ウクライナ反転攻勢の先は」
ウクライナが反転攻勢に出て奪われた地域を奪還している。これはとても良いことだが、プー氏にとっては己自身の立つ瀬がない。ウクライナは戦局を支配し露国に奪われたクリミアやドンバスなどを奪還する勢いがある。先はウクライナの勝利露国の敗北である。プー氏が自暴自棄になって禁じ手を使うのではないかと危惧される。
2022年9月23日(金)
「お隣との首脳会談は岸田氏の失点」
ニューヨークで岸田首相がお隣の大統領と30分間の首脳会談を行ったようだが、何か協議することでもあったのか?拉致や核開発問題について北朝対応で連携を確認したとのことだが、そもそも会談のメリットのない相手である。相手の求めに応じて会談したのであれば岸田氏の失点だ。
2022年9月22日(木)
「内閣支持率急落」
内閣支持率が急落している。原因は岸田総理の凡ミスだ。旧統一教会の問題や安倍元首相の国葬についての説明不足など多々ある。しかし、本人が総理に向いていないのが一番の原因であろう。トップになる器ではないと思う。聞く力があると本人は言うが、話す相手の国民が何を考え求めているかをよく理解できいないと聞く力があるとは言えまい。それとも単に耳が良く聞こえると言いたかったのかな。
2022年9月21日(水)
「エリザベス女王の葬儀」
エリザベス女王の葬儀の様子が放送された。世界各国から要人が葬儀に参列し、葬儀の席順についてアメリカのバイデン大統領の席次が14番目でどうのとメディアは言っている。しかし、イギリスが英連邦14カ国をアメリカより優先するのは当然なのである。エリザベス女王は戴冠式で、イギリスと英連邦に生涯をかけて仕える、と宣言しているのだから。決してアメリカを低く扱っているのではない。
マスゴミはつまらない勘繰りやキャッチフレーズで大衆に迎合し、間違った方向に誘導しようとする。情報の本質をそのまま伝えるだけでよいのだ。ところが彼らは作家のごとく好き勝手に物語を作る。
2022年9月20日(火)
「備えを怠らず」
全国で台風被害が出ているようだ。幸い東京に被害はないようだが、備えは怠らないようにしたいものだ。それにしても連休中に大型台風がやってくるとは観光業者にとってはイタイと思う。
2022年9月19日(月)
「台風被害を懸念」
大型で強い台風14号の影響が心配である。大きな被害が出なければよいが…。
2022年9月18日(日)
「ウクライナ攻勢」
どうやらウクライナが攻勢に出ているようだ。少しずつだが確実に領土を奪還している。この勢いは、同時に露国の弱体化を体現している。中共にも侮られている感があり、弱い姿を世界中に晒している。もはや軍事大国の面影はなくなった。
2022年9月17日(土)
「WHOの発言はイマイチ信用に足りず」
WHOの事務総長が新コロのパンデミックについて「終わりが視野に入ってきた」と発言した。ということは、世界的に終息が見えたということなのか。しかし、日本では陽性者が減少傾向にあるとはいえまだまだ多い。それでもWHOの判断では冬に増加してもさほど心配するに及ばずということなのだろうか。それなら有難いが、WHOというのは中共と密だったりして信用できない組織である。日本政府と国民は気を緩めずに感染防止に努めたいものである。
2022年9月16日(金)
「スウェーデン大統領辞任の背景」
スウェーデンのアンデション大統領が議会選の敗北を受けて辞任することになった。移民受け入れに寛容だったが、移民の犯罪が多発したことに対する国民の審判であろう。スウェーデンは社会福祉が充実していることで有名だが、それは国民が高い税金を支払っているからである。その税金が移民保護に使われ、しかも犯罪が多発して国民を苦しめているのだ。
こうした事例が日本の今後の移民対策に反映されることを願いたい。現在、日本は留学という名目で多くの外国人を受け入れているが、やがてスウェーデンと同じような問題が起こると予測される。
スウェーデンの国民の多くは露国に対して脅威を覚えているので、同国のNATO加盟の方向は維持されるものと考える。
2022年9月15日(木)
「英女王の国葬に」
19日に行われるイギリスのエリザベス女王の国葬に露国とベラが招待されていない。同じくミャンマーと北朝も招待されていない。納得できる。
2022年9月14日(水)
「秋近し」
秋の虫たちの声が日増しに多くなってきた。秋はすぐそこにいる。
2022年9月13日(火)
「領土奪還進む」
ウクライナが少しずつ領土を奪還しているようだ。欧米の武器が威力を発揮しているものと思われる。クリミアも含めたすべての国土が回復できると良いが、露国がどんな残忍な手を講じてくるのか心配でもある。懸念されるのは戦略核の使用だ。
2022年9月12日(月)
「沖縄県知事選の結果」
沖縄県知事選の開票が行われ現職が再選となった沖縄県がこれからどのように政府と交渉し県民の生活を守っていくのか見守りたい。考え方に問題があると思うが沖縄県人が選んだ知事である。
2022年9月11日(日)
「ビルの狭間から見える中秋の名月」
美しい中秋の名月だった。夕暮れを過ぎた頃、大きな満月が夜空に浮かんでいた。昔の人たちもこの景色を楽しんだことだろう。東京は高いビルが多く月がよく見えないが、ビルの狭間から垣間見える月もあっしは好きである。
2022年9月10日(土)
「沖縄県知事選に注目」
沖縄の県知事選挙真っ最中だが、沖縄の人たちは現職知事の方向性を本当に理解しているのだろうかと疑いたくなる。彼は日本政府やアメリカから沖縄を取り戻そうと言っている。これはとても危険な考えだと思う。つまり沖縄から米軍を追い出し自衛隊も入れないと言っているわけであって、そうなったら中共が沖縄を取りに来ることは間違いない。沖縄県民は沖縄が中共の属国になっても良いと思っているのだろうか。審判が日曜日にやってくる。
2022年9月9日(金)
「ウクライナ侵攻を正当化しようとしている」
プー氏はウクライナ侵攻を正当化しようとして、「露国が軍事行動を始めたのではなく2014年にウクライナで始まった軍事行動を終わらせようとしているのだ」と述べている。そんな取り繕ったような言い訳が国際社会で通用すると思っているのだろうか。
2022年9月8日(木)
「「日出る国」が露国だと言うプー氏の言葉詐欺」
露国のプー氏が某イベントに参加した際に、「日出る国」は日本ではなく露国だと言ったそうだ。「日出る国」とは欧米などで日本を指す別称である。非友好国指定をした国に対して挑発的な発言を繰り返すプー氏。ウクライナ侵攻の首尾が上手くいかないことで苛立っているのであろうか。それにしても国土だけでなくなんでも盗む国だな。しかし、暗澹たる未来図しか描けない露国には、貴国は「日没する国」であると言葉を返したい。
2022年9月7日(水)
「大谷選手大活躍」
エンジェルスの大谷選手が2本のホームランを打った。正直、チームの勝敗よりも大谷選手の活躍だけが楽しみなのである。ジャイアンツの調子がイマイチなだけに、大谷選手の活躍が最高に嬉しい。今年のエンジェルスも巨人も優勝とはもはや縁がないので個人の活躍に興味が集まる。それと楽しみはドラフト会議とFA選手の動向かな。今年のオフは面白くなりそうだ。
2022年9月6日(火)
「新コロ陽性者数激減」
東京の新コロ陽性者数が急激に減少してきた。マスクやワクチンにどれほど効果があるのか検証されていないから不明だが、ウィルスには夏が過ぎるが減少する特性があると思う。その特性から考えると次に増えるのは年末以降であろう。他国でマスク着用を義務付けている国はほとんどない。しかし、日本政府は相変わらずマスクを推奨している。マスクなしでは店に入ることもできない。ワクチンも同様である。
2022年9月5日(月)
「湿度とラバーの関係」
気温は高からず低からず。過ごしやすい日々が続いている。ただ湿度が高いので困る。使用ラケットの裏面に粒高ラバーを貼っているが、湿度が高いとボールの引っ掛かりが悪くて滑るような感じになる。表ソフトラバーも同様だ。ここ数日は湿度が高く練習中にボールのコントロールに苦しんでいる。卓球をされない方には興味ないでしょうね。
2022年9月4日(日)
「ジャイアンツの負け試合に慣れてきた」
ジャイアンツの優勝の可能性がなくなったら、試合を観るのが不思議と苦痛でなくなってきた。それまでは、試合を観るたびになんとか勝ってほしいと応援してきた。しかし勝てない。ほとんどが負け試合だから苦痛でたまらなかったのだ。だからストレスが溜まる。
ところが優勝が無理と分かってからは、「今日は負けたけど中田良かったじゃん」「負けても若手が成長してきているし来年に期待できるな」などと思うようになってきた。負け慣れると苦痛じゃなくなるんだな。
2022年9月3日(土)
「本当にマスク着用は効果があるのか」
アメリカでマスク着用を義務付けている州と義務化していない州で感染率を比較したが、感染者と死者数に影響がないことがわかった。つまり、マスク着用が感染防止に役立つという論理は成り立たないということだ。しかし、日本ではマスクが感染防止に役立つと信じられている。本当にマスク着用の効果があるのか検証もしていない。なぜだろうか。それはワクチン接種にも言える。
2022年9月2日(金)
「豪雨に遭遇」
昨日の夕方、中野区から練馬の自宅に戻る途中でものすごい豪雨に遭遇した。ワイパーを最速で動かしても前が見えないために、道路の路肩に停車して雨の勢いが鈍るのを待った。幸い短時間で雨脚が弱まったが、あの勢いで1時間も降り続いたら集中豪雨災害の危険があったかもしれない。
2022年9月1日(木)
「今日から9月」
蝉時雨がまだ夏であることを教えてくれるが、猛暑の時期が過ぎてだいぶ過ごしやすくはなってきた。だが、まだまだ気温の高い日が続くようだ。
とんぼスタジオ代表者のプロファイル
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