とんぼスタジオ代表 高橋達央のブログ

ギンヤンマのBlog
2018年10月
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2018年10月18日(木)
またもやメーカーのずさんな検査データ改竄

油圧機器メーカーのKYBと子会社が免震装置などの検査データを改竄していたと発表した。
地震立国日本にあって、こんな恐ろしいことがあるのだろうか。
これまでにも建築の問題や検査データ改竄の問題は山ほど見てきたが、いつも思うのはメーカーの仕事に対するプライドのなさである。
人の命を軽視するメーカーは存続の必要なし。

2018年10月17日(水)
地面師たちの手口

積水ハウスが地面師グループに55億円を騙し取られた事件が発覚した。
地面師というのは、土地の所有者になりすまして他人名義の土地を転売してお金を騙し取る詐欺師のことである。
それにしても、所有者当人を確認しないで55億円もの大金を渡してしまうというのはいかがなものだろうか。
それほど巧妙な手口だったのだろうが、積水ハウス側だって土地取引に関してはプロなわけで、簡単に詐欺師たちの思惑にはまってしまったのは迂闊だったと思う。

2018年10月16日(火)
がんばれ茨城県

魅力度ランキングで茨城県が6年連続最下位だそうだが、それは間違いだと思う。
あっしも何度か茨城に行ったことがあるが、皆さん気さくだし観光名所もたくさんある。
美味しい食べ物だってたくさんある。
きっとPRが足りないのだ。
でも、「6年連続最下位」ということで、逆にPRになって来年はきっと最下位を脱出してくれると思うな。
茨城出身の知人が多いから頑張って欲しい。

2018年10月15日(月)
白鷺が増えている

白子川添いの桜を根倉にしている白鷺が5羽から7羽になり、いつの間にか小さいのも加わって9羽になっていた。
お、すごいな。
夜に様子を見に行くと、川にせりだした枝の上で首をたたんで真っ白な塊となって眠っていた。

2018年10月14日(日)
遠方に花火が見えた

昨日の午後7時半過ぎ、試合の帰りに新大宮バイパスを走っているとき、右手遠方に大きな打ち上げ花火が見えた。
突然の美しさについ見とれてしまったが、運転中だったのですぐに視線を前方に移した。
試合はあまり芳しくない結果だったが嬉しくなった。

2018年10月13日(土)
秋の空気の枯れ草の匂い

猛暑が終わり過ごしやすい季節になった。
数週間前までは外に立っているだけで汗が吹き出てきたのに、今では薄着で外出できないほど空気が冷たくなっている。
この時期が一年中で最も過ごしやすい季節だと思うが、あっという間に過ぎてしまうのだ。
秋の空気の枯れ草の匂いが好きだな。

2018年10月12日(金)
豊洲市場には対処すべき問題が山積

豊洲市場オープンの初日に様々な問題が表面化した。
使い勝手の問題や車の渋滞など、これから対処していかなければならない問題が山積だ。
一方、空き家となって解体工事が始まった築地でも、アスベストの飛散防止やネズミの駆除など解決しなければならない問題がでてきた。
前途多難ではあるが、そんなことは移転が論議されたときから分かっていたことだ。
とにかく頑張って、すべての問題を乗り越え豊洲市場を成功させなければならない。

2018年10月11日(木)
豊洲市場がスタート

築地市場から引っ越しをし、ようやく豊洲市場が2年遅れでスタートした。
市場移転の話が持ち上がってから今日の移転までに都知事も数人交代し、建物の構造や土壌汚染など様々な問題が噴出した。
その対応には莫大な費用も要した。
しかし、移転したからには新たなブランドを築き、都民の誇れる市場となってもらいたい。

2018年10月10日(水)
就活ルールが廃止される

新卒学生の就活ルールが廃止されるらしい。
経団連に加盟していない企業はこのルールに縛られることはなかったから、就活解禁前でも優秀な学生を内定することができていた。
だからあってないようなルールだったわけで、今さら廃止というのは自分たちの都合を考えての廃止なのだろう。
つまり、経団連に加盟している大企業にさほどの魅力がなくなってきたと解釈できなくもない。

2018年10月9日(火)
白子川の湧水は枯れることがない

川沿いを歩くと、ヒンヤリとした新鮮な空気が心地良い。
白子川は各所からたくさんの湧水が流れ込むため、綺麗な水が枯れることがない。
とても23区とは思えないぞ、練馬。
住んで本当に良かったと思っている。

2018年10月8日(月)
男子マラソン界に光

低迷していた日本男子マラソン界に光が差してきた。
2月の東京マラソンで設楽悠太選手が日本記録を出し、7日のシカゴマラソンでは大迫傑選手がその記録をさらに塗り替えた。
しかも、2時間5分台という夢の記録に突入したのだ。
駅伝に力を入れている企業が多く、マラソンで記録を伸ばす環境が少なくなっている。
しかし、マラソンで日本が活躍する姿を見たい。
とくに東京オリンピックでは、かつての円谷選手のように国立競技場で日の丸を揚げて欲しいものだ。

2018年10月7日(日)
今日は真夏日

猛暑から解放されてしばらく過ごしやすい日々が続いていたが、今日は30度を超えるとの予報が出ている。
真夏の暑さに逆戻りだ。
午前中は、日頃お世話になっている区民館の館祭りのための提灯付けを手伝うが、外の作業なので熱中症には気を付けたい。
ときどき骨休めに大好きな雲を眺めながら作業をしようと思う。

2018年10月6日(土)
冷たい雨も水鳥たちにとっては心地良いシャワー

冷たい雨の夜に、白子川にかかる桜の木の枝で白鷺が5羽眠っていた。
寒そうにみえても、水鳥たちにとっては心地良いシャワーのようなもの。
鳥が夢を見るのかどうかはわからないが、すべての生き物たちは眠ることで体調を整え翌日の活動の準備をする。
さぁ、今日も一日がんばるぞ。

2018年10月5日(金)
貴ノ岩が民事訴訟を起こした

貴ノ岩が元横綱日馬富士を民事提訴したことで、加害者の元横綱がまだ入院治療費用を支払っていないことがわかった。 
驚いたなぁ。
裁判になると日馬富士の暴行現場でのやりとりが公表されるらしいから、もしかすると師匠貴乃花のためにも、という意図があるのかもしれない。

2018年10月4日(木)
中国国営中央テレビの元司会者が曝露した中国女優の脱税

中国女優のファンさんが消息を絶って4ヶ月、脱税容疑で中国税務当局が追徴金や罰金などで日本円にして約146億円の支払いを命じたことが明らかになり、ファンさん自身のSNSに謝罪文が掲載された。
しかし、金額もスゴイが消息不明だったことが気になる。
もっと透明性があってもよいのではないか。
SNSの謝罪文も本当に彼女自身の草稿かどうか疑いたくなる。

2018年10月3日(水)
白鷺が戻ってきた

白鷺が5羽、今年も白子川添いの桜の木に戻ってきた。
暗くなると川にせり出した枝にとまって眠るのだ。
正確には「コサギ」だが、美しい姿から白鷺と呼びたい。
ただ、目を見ると怖いくらい野生感を発している。
冷たく冷静な目はやはり人間のそれとはまったく異なり、自然界で生きていくための厳しさが感じられる。

2018年10月2日(火)
もう次の台風が発生したか

台風24号はものすごい風速で猛威を振るった。
台風に備えて自転車のカバーを二重にしてビニールテープで固く結んでいたのに、朝見たら全部剥ぎ取られていた。
そしてやっと過ぎ去ったと思ったら、もう25号が発生したらしい。
進路は未定だが、もういい加減にして欲しい。

2018年10月1日(月)
メガネの日はもう無縁

今日10月1日は「1001」と表記され、その形から「メガネの日」なのだそうだ。
そういえば、あっしがメガネを必要としなくなって数年経つ。
それまでは視力0.2程度だったが、少しずつ裸眼でも見えるようになってきてついにメガネがいらなくなったのだ。
車の免許証からも「条件等:メガネ」の欄が空欄となり、メガネなしでも運転ができる。
とくに何をしたわけでもないのに、視力がどんどん回復してきて、現在は両眼で1.2ほどあり遠くの景色もはっきりと見える。
誰に話しても不思議がられるが、まったくの事実なのである。
メガネと無縁の生活は有り難い。

2018年9月30日(日)
富田林署から逃走していた容疑者の身柄確保

大阪府警富田林署で拘留中だった容疑者が留置所のアクリル板を蹴破って逃走してから48日目、ようやく山口県周南市で捕まった。
留置所から簡単に脱走させた失態と、今まで身柄を確保できず逃走中の容疑者にひったくりなどで多大な被害を与えさせてしまった責任は大きい。

2018年9月29日(土)
台風が来る

非常に大きな勢力を保ちながら、台風24号が日本列島を縦断する可能性が高まった。
今年は上陸する台風が多く被害も大きくなっている。
イヤになる。
台風に講じる術は十分な備え以外にないか

2018年9月28日(金)
大型台風が沖縄県知事選を直撃

沖縄県知事選挙を30日に控え、大型台風24号が沖縄を直撃しそうだ。
基地問題を抱える沖縄にとって非常に大事な選挙投票日に台風がやって来る。
自然の猛威が意志を孕んでいることはないだろうが、もしかするとこの台風が沖縄の今後に大きく影響するかもしれない。
また、この台風は日本列島を縦断する恐れがあるので気を付けましょう。

2018年9月27日(木)
貴乃花部屋消滅

大相撲の貴乃花部屋がなくなってしまった。
貴乃花親方の引退会見をTVで観たが、先の横綱の暴行事件以来、貴乃花親方を締め付ける協会の強い圧力を感じた。
一代年寄りの貴乃花親方という金石を失うことは、協会にとって大きな損失だと思うのだが…。

2018年9月26日(水)
ほっと一安心

ラケットが振れないほどに苦しんでいたギックリ背中だったが、だいぶ良くなってきた。
痛くなったときにすぐに練習をやめて休んだのが正解だったのだろう。
とにかくヒドイ状態にならずに済んでよかった。
ほっと一安心。
今度の日曜日の試合は頑張れそうだ。

2018年9月25日(火)
ギックリ背中で悲鳴を上げてしまった

土曜日からギックリ背中に苦しんでいる。
ギックリ背中というのはギックリ腰と似ていて、肩胛骨や脇腹、背中がズキズキと痛くなる症状だそうだ。
ネットで調べたらそう記してあった。
土曜日に練習していてスマッシュを打とうとしたら、「イテテ」と悲鳴を上げてしまった。
痛さはギックリ腰とは異なり我慢できないほどではないが、四十肩の痛さに似ている。
だが、この状態では試合ができない。
どうやら疲労が蓄積されて起こるらしく、卓球で左肩を酷使しているということなのだろう。
土曜、日曜と休んだらだいぶ楽になってきた。

2018年9月24日(月)
今年の秋も短いかも

久しぶりの散歩だが、もうセミの鳴き声は聞こえない。
公園には赤とんぼが飛んでいて、空には秋の雲が広がっている。
空気がヒンヤリとして肌寒くさえ感じる。
ここ数年来は酷暑の夏が終わった後の秋は短く、あっという間に冬になることが多い。
もうダウンジャケットを準備しておこうかな。

2018年9月23日(日)
また漫画家が亡くなられた

漫画家の国友やすゆきさんが亡くなられた。
あっしと同い年とは知らなかった。
先日は佐藤タカヒロさんが41歳の若さで亡くなられたばかりである。
漫画家はほんとうに短命だなぁ。
ご冥福をお祈りいたします。

2018年9月22日(土)
自民党総裁選と日本丸の舵取り

自民党総裁選で安倍晋三首相が連続の3選を果たし、自民党総裁に選ばれた。
事実上の日本国総理大臣選出選挙だったわけだが、多くの国民が蚊帳の外という感は否めない。
しかし、3期連続安倍首相でいくと決まったわけだから、日本丸の舵取りを間違えない方向でお願いしたいと思う。

2018年9月21日(金)
いつの間にか秋

秋の長雨とはよく言ったもので、最近は雨の日が多く散歩にもなかなか出掛けられない。
仕事の合間に散歩をしたいのだが、晴れ間のときに限って仕事の手が離れない。
いつの間にか夏が終わって秋になっている。
そろそろTシャツの季節も終わりだな。

2018年9月20日(木)
視力が回復

ひどいときには0.1もなかった視力が、7~8年前から徐々に回復して、現在では裸眼で1.0程度まで回復してきている。
別段何をやっているわけでもない。
あえて原因を考えれば、もしかするとパソコンで漫画を描くようになったお陰かもしれない。
かつてペンで漫画を描いていたときには紙と目の距離が20センチ程度だったが、15~6年ほど前からモニタを見ながらパソコンで漫画を描くようになった。
モニタとの距離は70~80センチほど離れている。
これが視力回復の原因かどうかわからないが、メガネがいらなくなったことは事実なのだ。

2018年9月19日(水)
彼岸花が咲き始めた

近所のそこかしこに彼岸花が咲いている。
毎年お彼岸の頃になると咲く花で、「ああ、お彼岸の季節がやってきた」と思わせてくれる。
日高市の高麗川そばの巾着田が彼岸花の名所となっているが、行ったことがない。
自宅から車で1時間ほどらしいので一度行ってみようと思う。

2018年9月18日(火)
樹木希林さんに合掌

個性派女優だった樹木希林さんが亡くなられた。
とても存在感のある女優さんで、彼女の生き方や発言にとても興味があった。
病気をすると悪しき一面だけを見て悩むことが多いが、病気をすることによって別の面が見えてくるとの考え方には共感する。
生涯現役を通した希林さんのように、あっしもかくありたいと願っている。
安らかにお眠り下さい。

2018年9月17日(月)
敬老の日なんてあっしには終生無縁

今日は「敬老の日」ということでちょっと調べてみた。
「国民の祝日に関する法律」第2条には、「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」とある。
だが、「老人」の定義がない。
何歳以上が老人なんだかわからないが、この祝日は「多年にわたり社会につくしてきた老人」が対象であって、該当しない老人は祝ってもらえないということになる。
あっしなんか漫画ばっかし描いてただ生きてきただけの人間だから、おそらく該当外の老人と言うことになる。
しかし、自分で自分が老人だなんて思ったことがないからどうでもいいのだ。

2018年9月16日(日)
大谷選手の活躍は見たいがケガも心配

MLBエンジェルスの大谷翔平選手のバッティングがすごい。
右肘の新たな故障が見つかり二刀流は当分難しい状態だが、肘はバッティングに無関係であるかのような活躍だ。
ただ、故障を抱えているのは事実なのだから、早く完治させてベストな状態でプレーしてもらいたい。
活躍は見たいがケガも心配。
複雑な心境である。

2018年9月15日(土)
季節はメリーゴーランド

猛暑から脱却し過ごしやすい気候になってきた。
ここのところ雨の日が多いが、降る度に秋が近くなっていくように思う。
そう思えば雨もまた楽しい。
季節はメリーゴーランドのようだ。

2018年9月14日(金)
飛ばない金属バットを使えば良いのかも

資源を守るために金属バットを維持しようという考え方もあるかもしれない。
それなら、金属バットをもっと飛ばないように工夫すればよいのではないか。
日本の高校生が使っているバットは飛びすぎる。
木のバットは芯で打球しないとうまく飛んでくれないが、今の金属バットはパワーで打つこともできるのでバッティング技術が向上しない。
だから国際試合で木のバットを使ったときに打てなくなるのだ。
だったら、芯で打たないとちゃんと飛ばないように「飛ばない金属バット」を作ればいいのではないだろうか。
高野連はバットの反発基準を見直す必要があると思う。

2018年9月13日(木)
金属バットの弊害

野球のU18のアジア選手権で日本は韓国と台湾に敗れて3位だった。
決して実力が劣っていたのではなく、地区大会と甲子園大会を終えたばかりの高校生たちには疲労が残っていたのだと思う。
ところが、それ以上に敗因の原因は金属バットにあるように思うのだ。
韓国と台湾は自国の大会で木製バットを使っているのに、日本の高校野球は金属バットなのだ。
アジアだけでなく世界的な大会はほとんど木製バットを使っているのに、なぜか日本だけが金属バットなのである。
U18の大会は木製バットが使用されるから、これでは勝てるわけがない。
木と金属では打ち方が違うし飛び方も違うのだ。
しかも、日本の金属バットはやたら飛ぶようにメーカーが製造している。
だから、高校で活躍した選手がプロに入って木製バットで打つようになると対応するのに四苦八苦している。
金属バットはやめよう。

2018年9月12日(水)
北海道の電力不足

気温が下がり肌寒くさえ感じる。
北海道では電力不足が続き計画停電を行う可能性もあるという。
あと数週間もすれば北海道は寒くなり暖房が必要になってくるというのに、電力が足りないというのは困ったことだ。
本州から配電することはできないのだろうか。

2018年9月11日(火)
セミの声がめっきり少なくなった

最近、めっきりセミの声が少なくなった。
しかし、まだ聞こえる。
猛暑が峠を越え、雲は一足早く秋の気配を知らせてくれる。
あっしはセミが大好きで、蝉時雨の中を散歩するのが無償の喜びと感じている。
あと数日もすればセミたちは声を失い秋の雲が空を支配するだろう。

2018年9月10日(月)
わが家のゴーヤたち

ゴーヤの栽培はわが家の夏の風物詩になっている。
地面から伸びて2階のベランダまで届くようにしてあるのだが、例年収穫できる時期が遅く本数も多くない。
おまけに小さいのだ。
あまりにも可愛すぎて穫って食べるのは忍びないが、放っておくと黄色く変色して種が落ちてしまうので食べることにしている。
あと2本、小さなゴーヤがあっしらに食べられるのを待っている。

2018年9月9日(日)
大坂選手歴史的快挙

大坂なおみ選手が、テニス全米オープン女子シングルスで7度目の優勝を狙うセリーナ・ウィリアム選手をストレートで破り優勝した。
日本人として初の4大大会制覇は歴史的快挙だ。
素晴らしい!
ただ、テレビの放送はWOWOWだけの独占中継だったので、加入していないあっしは観ることができなかった。
こういう歴史的な試合は全国放送でやって欲しいなぁ。

2018年9月8日(土)
あの頃永島慎二先生の漫画が大好きだった

学生時代の大好きな漫画家は永島慎二先生と村野守美先生と手塚治虫先生だった。
他にも好きな漫画家さんはたくさんいたが、とくに好きだったのが永島慎二先生だった。
『漫画家残酷物語』は夢中になって何度も何度も読み返した。
画風も好きだったが、あの空気感がたまらなく好きだった。

2018年9月7日(金)
北海道で大地震

北海道で震度7という大きな地震が起きた。
厚真町で大規模な山崩れがあり、たくさんの家屋が押しつぶされてしまった。
被災された方たちは本当にお気の毒だと思う。
こうした自然災害が起こる度に、人間の無力さを痛感する。
一日も早く平穏な日常を取り戻し、復興を願うばかりである。

2018年9月6日(木)
森田童子さんの『ぼくたちの失敗』を聴きながら

森田童子さんの曲を聴きながら仕事をしていると、いつでも青春時代に戻ることができる。
夢中で漫画を描きながらプロの漫画家になることを夢見ていたあの頃、よく聞いていた。
彼女のLPジャケットは白黒が似合う。
いつもサングラスをかけていたということもあるのだろうか。
昨日は『ぼくたちの失敗』を聴いて、なぜか早稲田の古本屋で『ガロ』のバックナンバーを探していた頃を思い出した。
『ガロ』(青林堂)には白土三平先生の『カムイ伝』が連載されていて大ファンだった。

2018年9月5日(水)
臨場感ある映像の危険

台風21号はものすごい強風だったようだ。
TVで観ると、車や住宅がまるで紙細工のように思えた。
携帯などの普及で、そうしたリアルな映像が視聴者からの提供で観られるのは良いとしても、カメラを構える方は危険と隣り合わせであることを忘れてはならない。
戦場カメラマンも、カメラのファインダーを覗いていると危険の中にあることを忘れることがあるという。

2018年9月4日(火)
サマータイム制度導入の妙

東京五輪の暑さ対策としてサマータイムの導入が検討されているが、すでに行っているヨーロッパではこのサマータイム制度を廃止しようとする動きが顕著になっている。
ヨーロッパでは1916年以降、省エネ対策として年に2回の夏と冬に時計を進めたり戻したりしているが、時間の変更によって体内時計が狂って健康被害が出ているということらしい。
そんなサマータイムをオリンピックの期間に限定して導入する必要があるのだろうか。

2018年9月3日(月)
台風は厄介な暴れん坊

台風21号が日本列島に接近している。
かなり大きな勢力を維持したまま、四国あたりに上陸し北上しそうだ。
今年も何度か台風の被害を受けているが、日本は台風の直撃を免れない所に位置しておりさらなる災害が懸念される。
できるだけ事前の備えで被害を最小に食い止めるしかないが、台風は本当に厄介な暴れん坊だ。

2018年9月2日(日)
「宝くじの日」は必要なの?

9月2日は「く・じ」ということで「宝くじの日」だそうだ。
語呂合わせから、第一勧業銀行(現在のみずほ銀行)が制定したとのこと。
どうせなら「く・に」の日、「国の日」として国民が楽しめる日としてはどうだろう。
「建国記念日」が祝日としてあるが、その日はおかたい式典を行うようにして、「国の日」は楽しい催しを各地で行って地域の活性化につなげても良いと思うのだが。
「宝くじの日」なんて本当に必要なのかなぁ。

2018年9月1日(土)
今度は体操界が揺れている

ボクシングや相撲やレスリングや、どうしてこんなに運動系はトラブルが多いのだろう。
それも、協会などのガバナンスの綻びから端を発しているように思う。
そもそも権力を持ってはいけない人に大きな権力が集中してしまうことがいけない。
それが間違いの始まりだ。
スポーツで業績のあった人を組織のトップに据える風習があるようだが、必ずしも組織のリーダーとして有能であるとはいえないだろう。

2018年8月31日(金)
今夏初めてギンヤンマを見た

早朝の散歩でギンヤンマが2匹飛んでいるのを見た。
畑の上に1匹、新しくできた公園の芝の上に1匹、悠然と飛翔していた。
夏も終わりが近いのに、ギンヤンマを見たのは今夏初めてだ。
それにしても、練馬はまだまだ自然が多い。

2018年8月30日(木)
蝉時雨を聞きながら
セミの鳴き声が少なくなって、夏の終わりを予感させる。
蝉時雨を聞きながら散歩するのが趣味なので、季節の移ろいは寂しくもある。
しかし、暑さは依然として続いている。
今日からまた猛暑復活だそうだ。
2018年8月29日(水)
秋田県の日

8月29日はあっしの出身地秋田県が誕生した日だ。
明治4年の廃藩置県で秋田県が誕生して、今日で147歳を迎えるそうだ。
今年は、フィギュアのザギトワ選手に送られた秋田犬「マサル」の話題や、夏の甲子園で大活躍した秋田の金足農業など、秋田県が話題となっている年だ。

2018年8月28日(火)
まるちゃんが星になってしまった

漫画家のさくらもももこさんが亡くなりました。
まだ53歳だったそうです。
うらやましいほどに素晴らしい才能でした。
つい先日、卓球仲間と暑気払いをしている席で漫画家の平均寿命は60歳なんだよ、と話したばかりでした。
漫画の連載は過酷な環境下で続けられることもあり、あっしの知っている漫画家たちも若くしてどんどん亡くなっている。
さくらさんのご冥福をお祈りいたします。

2018年8月27日(月)
薩長同盟は日本の夜明けの起点

NHK「西郷どん」で薩長同盟が結ばれるシーンを観た。
日本の夜明けの起点となった薩摩と長州の同盟だが、この延長上に現在の日本があるのかと思うと感慨もひとしおである。
その後の紆余曲折と幾多の戦争を経て今日の平和が築かれてきた。
もしも薩長同盟が不成立に終わっていたら、日本は列強の支配を受ける属国となっていたかもしれない。

2018年8月26日(日)
酷暑に対してじっと耐えるしかない

処暑も過ぎたが一向に涼しくならない。
むしろさらに暑くなっているようにさえ感じる。
ひたすら涼しくなるのを待つしかないか…。
人間て自然に対しては本当に無力だよね。
大昔の人間たちも、じっと耐えることで生き延びてきたのだろう。

2018年8月25日(土)
関税の報復追加措置はガキのケンカと同じ

米中の関税追加合戦が続いている。
両国はこうした事態が世界経済にどれほどの悪影響を与えているか、もっと考慮すべきだろう。
報復措置で対抗するというのは殴られたら殴り返すということで、理性を欠いたガキのケンカのようにも見える。

2018年8月24日(金)
甲子園の星の進路

金足農業の吉田投手が好きな球団は巨人で、「行きたいです」とのこと。
巨人の善し悪しは別として、これほど注目を集めている最中に自分の考えを素直に言えるというのは素晴らしいことだと思う。
ただしプロ野球チームへの入団にはドラフト制度という通過門があるから、上手くくぐれるかどうかは分からない。
あっしは巨人ファンだが、吉田投手ファンとして、できれば育成の上手い球団に入って大投手になってもらいたいなぁ。
プロ野球を大いに活性化する起爆剤になるような存在だと思う。

2018年8月23日(木)
今日は「処暑」だが…

今日は二十四節気の「処暑」である。
この日を境に暑さが峠を越えて後退し始めるとされているが、天気予報によるとまだまだ酷暑が続くようだ。
最近、「また痩せたね」とよく言われる。
これ以上酷暑が続いたら鉛筆のように細くなってしまう。

2018年8月22日(水)
金足農業ありがとう

決勝戦は13対2で大阪桐蔭高校が勝った。
金足農業は甲子園で非常に良く戦ったし、明るいヒマワリのようなチームだった。
この子たちが日本の農業に活気をもたらしてくれることを願う。
まだ暑い日が続くが夏が終わったような気がする。

2018年8月21日(火)
甲子園の100回大会決勝戦は雑草軍団体エリート軍団

昨日の高校野球準決勝の結果、今日の決勝にコマを進めたのは秋田県立金足農業高校と大阪の私立大阪桐蔭高校だ。
金足農業は全員が秋田県の地元の子どもたちで、片や大阪桐蔭はダッグアウトに入る18名の選手のうち大阪出身はわずか5名で、他は他県から集めたエリート傭兵軍団だそうだ。
雑草軍団対エリート軍団の図式だ。
第1回大会決勝で準優勝して以来決勝進出経験のない秋田県代表が、103年後(戦争で3回中止となったため)に大阪桐蔭と深紅の大優勝旗をかけて戦うことになった。
漫画のような設定が現実となって本日の決勝戦を迎える。
あと1勝だ!勝て金足農業!
東北に優勝旗を持って帰るんだ!

2018年8月20日(月)
気持ちの良い早朝の雨

早朝に散歩をしていたら急に雨が降ってきた。
かなり強い雨脚だが、異常気象の熱波を体験したばかりだから気持ちが良い。
そのまま20分ほど歩いて帰宅した。
着替えて仕事を始めるが、午前10時に休憩をとって高校野球の準決勝第1試合「金足農業対日大3高」の試合をTV観戦する。

2018年8月19日(日)
甲子園のベスト8で大熱戦

高校野球が面白い。
選手たちや応援する方々は暑い中大変だと思うが、昨日のベスト8の試合はどの試合も素晴らしかった。
とくに、第4試合の金足農業と近江の試合は劇的な展開を迎えた。
9回裏、1対2と1点ビハインドの金足農業が、無死満塁の大チャンスから2ランスクイズでサヨナラ勝ちをおさめた。
アナウンサーも解説者も言葉が出ないほどもの凄い結末が待っていたのだ。
これほどの興奮をプロ野球では味わったことがない。
ただ、過密スケジュールで投げすぎとなってしまうピッチャーにとっては非常に過酷だと思う。
なんとかならないものだろうか。

2018年8月18日(土)
高校球児たちに役立つ卓球

高校野球でベスト8に勝ち進んだ滋賀の近江高校の選手たちは、宿舎で卓球をして速い球に目を慣らしているそうだ。
たしかに卓球のボールは速くて、卓球選手は動体視力がずば抜けて優れていると言われている。
リラックスをしながら試合に役立つというわけで、あっしの大好きな卓球が効果を上げていることは嬉しい。

2018年8月17日(金)
昆虫も生きていけない異常気象

カブト虫が猛暑に耐えきれずに沢山死んでいるらしい。
TVで観たのだが、昆虫たちにとってもこの猛暑は想定外の体験なのだろうか。
ただ異常気象とはいっても例年より10度も20度も高いわけではなく、わずかに高い程度なのである。
それでも、生き物たちにとっては耐えがたい気温の上昇なのである。
もしも異常気象の原因が大気中のCO₂の排出にあるのなら、すぐに対策を講じなくてはならない。

2018年8月16日(木)
甲子園大会で連日の熱戦

甲子園球場で連日熱戦が続いている。
金足農高の吉田投手の素晴らしいピッチングが話題を集めているが、どうやら秋田の地区予選からひとりで投げ続けているらしい。
才能のあるピッチャーでいずれプロ野球で活躍すると思うが、投げすぎで肩を故障しないか心配だ。
高校生たちの才能を守るために、高校野球にも球数制限のルールがあってもよいのではないだろうか。

2018年8月15日(水)
2度と戦争はするな

太平洋戦争が終結し73回目の終戦記念日を迎えた。
あっしが生まれる前のことだが、亡くなった両親は戦争の体験者だった。
父は満州に行き、母は女子挺身隊で新潟や都内にいたようだ。
母は東京大空襲の時に川に落ちて、勝鬨橋だったと記憶しているがしがみついて助かったと話してくれたことがあった。
両親ともに戦争のことはあまり話してくれなかった。
どんなことがあっても2度と戦争はいけない。
戦争は人間を狂った行動に駆り立てる魔性の嵐だ。

2018年8月14日(火)
神鳴り

昨日の夕方、ものすごい雷鳴が響き渡り強い雨が降った。
雷が鳴ってすぐに仕事中のパソコンはシャットダウンし、データが破損しないようにした。
ちなみに、かつて「かみなり」は神様が鳴らすものと信じられていて、「神鳴り」と呼ばれていたようだ。
どうやらそれが語源らしい。
落雷は大変危険なので気をつけよう。

2018年8月13日(月)
夏の日の遠い記憶

子供の頃、夏休みになると毎日泳いで全身が真っ黒に日焼けしていた記憶がある。
頭に水中メガネをつけたままで泳ぎに行き、帰りは近くの林でカブト虫やクワガタなどを捕っていた。
夏の日の遠い記憶だが、あっしにとっては宝物だ。
そして、夏の雲を見上げるたびに、宝石箱が開きたくさん輝きを見せてくれる。

2018年8月12日(日)
スイカは神様からの贈り物

夏の美味しい果物と言えば一番にスイカだ。
あっしの大好物で、毎日のように食べている。
毎日ご飯を食べてもお米を嫌いになったという話は聞いたことがない。
同じように、スイカも毎日食べていても飽きることがない。
酷暑の夏を乗り切るために、スイカは神様からの贈り物なのかも。

2018年8月11日(土)
高速道路の危険な逆走

またしても高速道路の危険な逆走があった。
しかも飲酒運転で30㎞走もの距離を走行したらしい。
論外だ。
高速の出入り口やサービスエリアなどの構造的な問題もあるだろうが、違反運転者はあまりにも意識が低すぎる。

2018年8月10日(金)
国連事務総長が長崎の平和記念式典に参列

国連事務総長として初めて被爆地長崎の平和祈念式典に参列したグテーレス氏はこのように演説した。
「核保有国は核兵器の近代化に巨額の資金をつぎ込んでいる。昨年には1兆7千億ドル以上のお金が武器や軍隊のために使われ、冷戦終了後最高の水準だ。これは世界中の人道援助に必要な金額のおよそ80倍にあたる」
「核保有国には、核軍縮をリードする特別の責任がある」
世界に核のない日が一日も早く訪れてほしい。

2018年8月9日(木)
会長の辞任表明

アマチュアボクシング連盟の会長が辞任を表明した。
ただし、理事職を辞任なのか会長職を辞任なのか明確な説明がなく、同連盟の組織の刷新に影響しそうだ。
アマチュアと聞くとクリーンでオープンなイメージだが、今回の騒動で非常にダーティな部分を見た気がする。
告発人たちの皆さんが中心となって、連盟内を掃除して綺麗な空気を取り入れて欲しい。
ボクシング以外の他のアマチュア連盟の組織内がどうなっているのか、心配になってきた。

2018年8月8日(水)
アマチュアボクシング界の懸念

アマチュアボクシング界が大変なことになっている。
現会長に対する連盟内部からの告発文書を受け、会長の対応があまりにも理解不可能な状態なのだ。
「奈良判定」だとか「おもてなし」であるとか、さらに反社会的勢力との関係まで表面化してきた。
これはスポーツの組織や関係者にあっては絶対に許されることではない。
東京オリンピックを2年後に控え、こうした事態の影響が懸念される。

2018年8月7日(火)
夏の甲子園野球大会が始まった

100回目の記念となる夏の高校野球が始まった。
母校は地区予選第2シードで春夏連続の甲子園出場を目指したが、残念ながら叶わなかった。
後輩たちのこの1年間の健闘を大いに讃えたいと思う。
今年は猛暑の中の甲子園大会となるが記憶に残る試合を期待したい。
スタンドで応援する方たちは熱中症に気を付けて欲しい。

2018年8月6日(月)
東京医科大の女子受験者の一律減点は許されない

東京医科大が先の裏口入学疑惑に続き、受験する女子だけの入試点数を一律に減点していたという事実が発覚した。
男子の入学者を多くするための操作らしいが、これは明らかに間違っている。
入試は男女が同じ条件で行うべきだし、男子の合格者数と女子の合格者数を内部で操作するなど言語道断だ。
本来合格するはずだった女子学生が不合格になったことで進路を変更せざるをえなかったことも考えられるわけで、同大学が不当に人間の将来に干渉することは許されないと思う。
入学試験はすべての受験生が対等に扱われなければならない。

2018年8月5日(日)
同時に見える2つの花火大会

昨日は戸田の花火大会と朝霞の花火大会が行われ、いずれの花火もわが家の近くから見ることができる。
正面に戸田の花火を見ながら左側に朝霞の花火が見えるのだ。
毎年同じ日に行われる2つの花火大会だが、近くまで行って見たことはなく、いつもわが家の近くで眺めている。
この花火を見ると、ああ夏本番だなぁといつも思う。
しかし、今年は例年と異なり異常に暑い。

2018年8月4日(土)
人間の身体は繊細でデリケートにできている

異常気象ということで、気温の高い日が続き熱中症になるひとが大勢いる。
熱中症による死者が全国で100人ほどいるらしい。
そこで外気の高温を避けるためにと、マスコミではエアコンの使用を提唱している。
ところが、毎日エアコン下で生活していると冷房病にかかってしまう。
人間の身体は非常に繊細でデリケートなようだ。
人類が生存し続けるにはもっと鈍感な肉体にならないと…。
無理だな…。

2018年8月3日(金)
川沿いの散歩道に蝉時雨

白子川のそばの散歩道を歩くと、セミの声がシャワーのように降り注ぐ。
木陰を探し日差しを避けて歩くには、川沿いの道がちょうどよい。
家の近所は桜並木が続いており、春はとくに綺麗だが、夏は蝉時雨が心地よい。
ただ、最近は桜の木も老木化しており、枯れた枝を伐採されて妙なオブジェのような姿に
なっている。
それでも緑が多いと嬉しい。

2018年8月2日(木)
もしかして、あれがUFO?

火星が地球に最接近しており、連日赤っぽく輝く姿を楽しんでいる。
昨晩も午後9時半頃だったと思うが、自宅の上方に火星を見ていた。
そのときだった。
あっしの後方から火星方向に向かって¤火星と同じくらいの大きさで光る物体がものすごい勢いで飛んでいった。
とても速く一直線に飛んでいったのだ。
な、なんだこれは!
と思っていると、突然消えた!
いったいなんだったのだろう?
もしかして、あれがUFO?

2018年8月1日(水)
8月1日は練馬区が発足した日

練馬区は東京23区の中で最も新しく誕生した区ということだ。
板橋区の一部と上練馬村・中新井村・石神井村・大泉村の区域が1947年8月1日に練馬区として発足したそうだから、あっしが生まれる以前のことだ。
その練馬区の現在地大泉に移り住んで20数年になる。
自然が多くとても良い所だ。


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