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プロの漫画家とアマチュアとの歴然たる差

漫画の単行本には、「商業目的の単行本」と「商業目的ではない単行本」の2種類があります。

●商業目的の単行本
雑誌や新聞などで掲載した漫画を単行本化したり書き下ろしの単行本などで、大きな利益につながる可能性のある商業用の単行本です。

●商業目的ではない単行本
利益を上げることが目的ではなく、私的な小説や伝記を漫画化したり、地域の歴史などを漫画化した単行本です。
制作費は自費となり、活字の本よりも費用がかかります。

●プロの漫画家とアマチュアの大きな差
プロの漫画家とは、売れなければ生きていけない世界に住んでいる人たちのことです。
したがって、本が売れなければ仕事がなくなり、プロの看板を掲げることができなくなります。プロ野球選手が引退して「元プロ野球選手」となるのと同じです。
アマチュアは個人的に趣味でやっている方たちで、商業目的ではありません。
プロで活躍し続けるのは大変なことです。
様々なテクニックがなければ続けられませんし、同じプロ同士がしのぎを削る世界ですから、独自の色を出しながら突出した武器がないと生き残れません。
そうしたプロの漫画家が描いた作品であれば、渡された相手も喜んで読んでくれます。

ただし、問題は原稿制作の費用でしょう。
たとえば、商業目的の原稿制作の場合、多くは印税契約です。通常は10%です。
あるいは、原稿の制作費を、ページ単位かグロスでお支払いいただいております。
どちらの契約を選択するかは、出版社さんと作家さんとの話し合いで決められます。大きく売れる可能性のある本であれば、印税契約の方が得です。
ところで、自費で制作する場合には印税契約はなく、すべて「制作費」です。作家サイドからすると、大きく売れる可能性というのはありませんから、ページ単価の制作費を要求するでしょう。
ところが、200ページから300ページの漫画を描くことになると、漫画制作だけでも大変な金額になってしまいます。しかも、本にするには絵だけではなく文字も必要ですし、その他諸々の作業が含まれます。
そうした作業はすべて有料なのです。
本制作に関わる人たちは、漫画家にシナリオライターにDTPデザイナー、編集者、デザイナー、全体を統括するディレクション等、実に大勢います。

しかし、とんぼスタジオでは、こうした制作費を通常の半額以下で行っております。
当然、制作に関わる方々の収入も半額以下ということです。
「プロはギャラが高い」というのは間違った解釈で、実は安くできるのです。
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単行本の漫画制作
●商業目的の単行本について
基本的に、出版社さんの契約形式に準じております。
印税契約か原稿制作費の契約かについては、その都度両者の話し合いで決めさせていただいております。

●商業目的ではない単行本について
とんぼスタジオでは、どのような文書も漫画化できます。
ただし、公序良俗に反するような内容については、当方の判断でお断りすることがございます。

制作の手順については「漫画制作の流れ」のページをご覧いただければわかります。
商業目的でない場合の制作の手順を簡単にご説明いたします。
(1)シナリオや文書を元に漫画用のシナリオを書く
(2)シナリオに添って絵コンテ(ラフ)を描く
(3)絵コンテを元に下描きする
(4)下描きに添ってペンを入れる
(5)原稿を完成させる

基本的に完成原稿はデータでお渡しします。
さらに印刷製本をご希望の方には、印刷所を手配いたします。
(6)印刷
(7)製本
お客様に完成した単行本をお届けします。

なお、各手順ごとにチェックバックを設け、お客様にチェックしていただきます。
修正箇所は速やかに修正し、すべての修正が済んでから次のステップに入ります。
こうすることで、後で大きな修正が発生することを防ぐことができます。
とんぼスタジオの漫画家たち
漫画家には、雑誌をメインにやっておられる方と、単行本のようなまとまったページを抱えて仕事をされておられる方がいます。
また、両方をこなしながら、激務に頑張っておられる漫画家もおります。
とんぼスタジオには、両方の漫画家が所属しております。
ちなみに、代表の高橋は、毎年4〜5冊程度の単行本を出版しながら、雑誌でも作品を掲載しております。
漫画化のおすすめ
どなたかに楽しく読んでいただきたいとお考えでしたら、どのようなジャンルでも漫画化することは可能です。
そこでひとつ言えることは、商業目的の漫画単行本は売れる内容を漫画化し、商業目的でない漫画単行本は伝えたい内容を漫画化する、ということです。
つまり、商業用は売れなければ商売になりませんから、常に売れる内容を提供していきます。
一方、商業目的でなければ、ご自分の思いの丈を思いっきり描くことができるということです。
ある意味、こちらの方が本当の意味で良い本ができるのです。
売れる本が良い本という考え方は間違っています。
むしろ、売らんがための意図が大きく反映されている本は、純たる本があるとすればその道から外れているのかもしれませんね。

●漫画の活用
内容は多岐にわたり、たとえば経済、金融、スポーツ、科学等、実に様々なジャンルに対応できます。
ただし、できることなら商業目的のような一般的な情報の提供ではなく、あなたご自身あるいは企業様独自の視点に立って描かれる内容が良いと思います。
地域に密着した描き方でも良いでしょう。
これは、商業目的の出版社さんでは出せない内容です。
なぜなら、出版社というのは、小規模な地域をピンポイントで描いて売るということがないからです。どうせ売るなら全国規模で売りたいからです。そのほうがたくさん売れると思っているのです。

●社史を漫画化
また、社史を漫画単行本にまとめてみるのも面白いですよ。
活字だけの社史は読むのが苦しくなりますが、漫画で制作すると社員さんだけでなく、社員のご家族までが楽しく読むことができます。そのため、会社への愛着がますます深まるというわけです。
つまり、本棚に置いておくだけの社史から、社員やその家族が楽しく読める社史に変えてみるというアイデアです。
せっかく制作した社史であっても、社員が誰も読んでくれなかったら意味がありません。
あるいは、自分史を漫画化するのも面白いでしょう。
活字では読んでくれなくても、漫画であれば子どもまでがあなたの人生を読んでくれます。
そして、あなたという存在に関心を持ってくれます。
あなたと読者との距離がなくなり、お互いが非常に身近な存在に感じられてきます。
本を作る目的というのは、そういうところにあるのかもしれません。
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