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| HOME> 漫画で製品や購入方法を紹介する |
| 漫画はとても広告に適したツールです。その漫画を活用して、新製品の購入手順を分かりやすく紹介して販売促進につなげてはいかがでしょうか。 「とんぼスタジオ」はプロの漫画家集団です。「漫画」のことならお任せ下さい。 |
| 項目 |
| 1.広告で利益を上げる 1-1.カタログやパンフレットの効果が上がらないのはなぜ? 1-2.お客様が読んでくれない 1-3.読んでもらえない理由を知る 2.なかな利益に結び付かないのはなぜ? 2-1.カタログやパンフレットが平凡 2-2.カタログやパンフレットの種類が多すぎる 2-3.読んでもつまらない 2-4.情報が多すぎる 3.問題の解決 3-1.漫画化のお薦め 3-2.定法のエキスだけを紹介する 3-3.漫画活用のメリット |
| 広告で利益を上げる |
| 商品紹介や購入方法の説明は、企業の営業利益に直結します。そのため、商品や新製品の紹介に企業は多くの予算を組んでカタログやパンフレットを作っています。 ■カタログやパンフレットの効果が上がらないのはなぜ? ところで、そうした多額の費用をかけて作ったカタログやパンフレットが、期待通りの効果をあげているのでしょうか? 残念ですが、思うような成果があがっていないのが現状です。かといって作成しないわけにもいきません。 では、なぜカタログやパンフレットの多くが利益に直結しないのでしょうか? 項目に戻る ■お客様が読んでくれない それは、お客様がなかなかカタログやパンフレットを読んでくれないからです。 なぜ読んでくれないのでしょうか?それが大きな問題です。はっきり言って、面白くも楽しくもないから読んでくれないのです。興味のある人は読んでくれるでしょう。そういうことです。 しかし、作り手側としては販路を拡大するためにも、また新たなお客様を掘り起こすためにもなんとか読んでもらいたいわけです。 項目に戻る ■読んでもらえない理由を知る まず、読んでもらえない根本的な原因はなんでしょうか。それがわからないと対策の立てようがありませんよね。いくつかの問題点を挙げてみましょう。 項目に戻る |
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| なかなか利益に結び付かないのはなぜ? |
| ■カタログやパンフレットが平凡 商品の特長や購入方法を写真やグラフで説明するだけでは、商品に特別興味のない方は読みたいとは思いません。いくら写真などが綺麗な紙面であっても、どの企業も同じようなカタログやパンフレットを作成しているので新鮮さがありません。 項目に戻る ■カタログやパンフレットの種類が多すぎる カタログやパンフレットの種類が多すぎると、相手は読むのが面倒になってしまいます。 たとえば住宅メーカーさんを訪ねると、カタログなどの情報がたくさんあることがわかります。商品紹介から建築工法や部材の紹介、自社紹介、安全性、住宅ローンについて、瑕疵担保責任や品質保証について、バリアフリーについてなど、実に様々なパンフレットがあります。 さらに、重要事項説明や契約約款の見本まで渡されます。 よほど興味のある方でないと全部は読めません。 項目に戻る |
| ■読んでもつまらない 作り手側は正確な情報を伝えたいと思っています。もちろんそれは大事なことです。しかし、読むのが苦痛で誰も読んでくれないなら、制作する意味がありませんよね。 項目に戻る ■情報が多すぎる 伝えたい情報すべてを網羅したい気持ちはわかりますが、読むのが辛くなるような作り方ではダメです。相手に読んでもらってこその情報提供なのです。 たとえば、学校の教科書などがそうです。文部科学省が決めた学習範囲と情報量を網羅した教科書ですが、読み手の気持ちより情報供与が優先していて、生徒たちは楽しんで教科書を読みたいと思いませんよね。同じことです。 項目に戻る |
| 問題の解決 |
| それでは、こうした問題をいかにして解決したらよいのでしょうか。私たちはプロの漫画家ですから、そのスタンスで解決方法をご提示いたします。 ちなみに、漫画の効果については以下をご参照ください。 マンガ活用の効果 広告マンガとは ■漫画化のお薦め 情報量の多いカタログやパンフレットを漫画化しましょう。マンガ小冊子一冊に情報をまとめることで、すべての問題が解決します。 項目に戻る ■情報のエキスだけを紹介する カタログやパンフレットの内容が面白さに欠けるようなら、提供したい情報を漫画で紹介すれば良いのです。本当に必要な情報のエキスだけを紹介するのです。もし、それではお客様に伝えたい情報が不十分だと思うなら、サブとして「活字版」のカタログやパンフレットを作れば良いでしょう。 つまり、「マンガ版」で一気に読ませ、「活字版」で詳細な内容を提供するのです。マンガを読んだ後であれば、「活字版」の内容もすんなり理解していただけるでしょう。 項目に戻る ■漫画活用のメリット マンガの描き方ですが、商品の開発から特長や購入方法までを一気に読ませるように構成します。漫画のページ数は多くて32ページくらいですから、10〜20分程で読んでくれます。さらに詳しく知りたいお客様は「活字版」のパンフレットをお読み下さい、というわけです。 マンガに、自社の歴史や環境問題への取り組み方などを入れても良いでしょう。また、営業のツールとして使うことで業務の簡略化を図ることができます。予備知識のないお客様に初めから説明するより、「マンガ版」である程度の知識を得ているお客様の方が説明が楽なのです。 そういう意味で簡略化は時短となりますから、会社にとっては利益と同じだけの価値が生じます。つまり、漫画の活用は、様々な形で企業に利益をもたらすということです。 項目に戻る |
| 参考ページ→ 最近の漫画事情 漫画と出版業界の昨今 出版不況からの脱出 とんぼスタジオの漫画制作費 とんぼスタジオの制作付属情報 印税 社史漫画制作のメリット 制作費の目安 漫画制作の商品紹介 社史漫画制作 とんぼスタジオとは |
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