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| レベルの高い作家のみ採用! とんぼスタジオのスタッフは、雑誌等で活躍するプロの漫画家ですから、描く漫画の質は雑誌と同じレベルです。当事務所はは「漫画」に特化した制作事務所です。 2005年の創業以来、出版社や企業、役所機関などからたくさんのご依頼を受けて数多の制作実績を積み重ねてきました。信頼あればこその実績です。そして、作品の質を高く保つために本物の漫画家のみを採用しております。 項目に戻る |
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| 項目 | |
| 1.プロとアマチュアの差 2.とんぼスタジオは本物のレベル 3.プロなら誰でもよいのか 4.とんぼスタジオの場合 |
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| プロとアマチュアの差 ■プロの漫画家とは 雑誌に何度も掲載され連載をもった経験のある漫画家が「プロの漫画家」といえます。そして一度も雑誌掲載の経験のない方が「アマチュア」です。 プロは絵が上手いだけでなくストーリーの展開も上手で、読者を楽しませ、納得させ、共感させるることができます。 一方のアマチュアは、絵もさほど上手くはなく、物語の展開の仕方も上手くはありません。すべてのアマチュアがそのレベルとは言えませんが、雑誌に掲載経験がないということは出版社が認めていないということです。 ■出版社が認めるレベル つまり、商業誌に掲載されるということは、読者の要求に応えることのできる漫画家であると出版社が認めたということです。編集者や出版社は日常的にプロの原稿に接しているので、作家のレベルを推し量る裁量があります。 項目に戻る |
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| とんぼスタジオは本物のレベル ■雑誌に掲載経験のあるプロだけを採用 とんぼスタジオでは、そうしたプロの漫画家だけを採用しています。ですから描く作品の質が高いのです。広告に漫画を活用する企業がたくさんあり、広告には客観性がものすごく要求されます。 つまり、求める側のお客様の要求に対して、何をどのように表現できるかということがわかっていないと広告マンガは作れません。そして、その要求に応えられるのはプロの漫画家だけなのです。 項目に戻る |
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| プロなら誰でもよいのか 漫画には様々なジャンルがあり、エッチな漫画もあれば恐怖物などもあります。そうした漫画を描く作家が広告マンガを描けるかというと、難しいかもしれません。 広告の本質を考えれば、優しさや心地良さが感じられる描き方が相応しいです。プロであれば誰が描いても希望通りの漫画を描いてくれると思うのは間違いです。漫画雑誌に連載されているジャンルであっても、広告には相応しくない絵柄もあります。 表現が下品であったり露出が多すぎる絵は使いにくいでしょう。 項目に戻る |
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| とんぼスタジオの場合 ■本物のプロが執筆 とんぼスタジオで採用する漫画家は商業雑誌に長期間掲載経験があり、しかも広告に適した絵柄と表現力を持つ方のみです。 とんぼスタジオは2005年の創業以来、たくさんの企業や出版社、役所機関などからのご依頼を受けて数多の広告マンガを手掛けてきました。個人様からのご依頼もたくさんあります。 ●実績は確固たる信頼の上にある そうした実績は確固たる信頼の上に成り立つものであると自負しております。漫画のことなら、本物の漫画家にお任せ下さい。詳細はご相談していただければプロの漫画家ががアドバイスさせていただきます。 項目に戻る |
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| まとめ | |
| とんぼスタジオでは、商業誌で掲載経験があるかないかが採用の可否を決める第一のハードルです。プロ経験があれば基本的な能力があるということになります。それと、広告マンガを描く適性があるかないかが重要な基準となります。 こうして選ばれた漫画家たちが、皆様のご要望に応えるべく妥協ナシの全力投球で漫画を描いているのです。 |
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