本文へスキップ

郷土史を漫画で描くなら信頼できるプロの漫画家にお任せ下さい。

郷土史マンガ制作

郷土史を漫画で描きたい

HOME> 郷土史マンガ制作
郷土の歴史を知ることは、郷土愛を育み、かつ地域に誇りを持つ意味でもとても大切なことです。その郷土史をビジュアルで読みやすくするために漫画化することをお薦めします。
漫画は世代を超えて親しまれています。
項目
1.こんなことで悩んでいませんか?
2.解決方法と漫画活用のメリット
3.とんぼスタジオに依頼するメリット
4.まずは手に取って読んでいただくことが一番
 4-1.自費出版の場合
 4-2.大勢の人に伝えたい郷土史の制作
5.郷土史マンガ制作の目的
 5-1.キーワードは「読んでもらう」こと
《漫画制作の見本》
こんなことで悩んでいませんか?
@郷土の歴史を多くの人に知って欲しい
A活字の本を作ったがなかなか読んでもらえない
B誰でも気軽に読める郷土史を作りたい


せっかく郷土史を作っても、読んでもらえなければ困ります。読んでいただくためには工夫が必要なのです。その工夫のひとつとして、郷土史の漫画化をご提案いたします。郷土史を漫画で描くのです。

項目に戻る
解決方法と漫画活用のメリット
@漫画で制作すると大勢の方が読んでくれる
A漫画なら歴史も人物伝をドラマチックに描ける
B漫画郷土史を図書館に置くと多くの子供たちも読んでくれる
Cご年配の方たちも読んでくれる


漫画は大人にとっても子供にとっても、楽しく読めて内容がよくわかります。高齢者の方も喜んで読んでくれています。
郷土史を地域内の大勢の方に読んでいただくために、漫画で描くことをお薦めします。

項目に戻る
《漫画制作の見本》白藪椿01
とんぼスタジオに依頼するメリット
@これまでたくさんの歴史漫画を制作しているので安心して任せられる
A商業誌で連載経験のある漫画家が描くので完成度は雑誌と同じレベル
Bプロの漫画家が描くのに制作費が安い


詳細はコチラ

歴史を描くには、歴史を描き慣れた漫画家でなければ難しいです。また、歴史物を描くのは技術的にも難しいのです。

時代に合った生活様式を正確に描くには、歴史を描き慣れていて、かつ描画力がなければ描けません。歴史の知識と画力が求めらる難しいジャンルなのです。

とんぼスタジオのスタッフは全員がプロの漫画家です。そして、郷土史や歴史漫画をたくさん描いています。そうした経験から、質の高い、商業雑誌と同レベルの漫画を描くことができるのです。

項目に戻る

《漫画制作の見本》白藪椿02
漫画制作の第一歩はお問合せから
まずは手に取って読んでいただくことが一番
自費出版の場合
●郷土史の自費出版
郷土史など地域の歴史書のほとんどは活字がメインで構成されています。その中に写真や地図などが配置してあります。多くの郷土史は、書店販売ではなく、地域や個人による自費出版です。

自費出版というのは、出版社が制作費を負担するのではなく、制作する地域や個人が費用を負担する出版形式です。通常、出版社が著者に印税を支払って制作販売する著作物は、出版社側が売れて利益が出ると見込んで出版物だけです。


●自費出版の費用
ちなみに、自費出版するには250〜500万円ほどの費用がかかります。装丁に凝ったり全ページがカラー仕立てだったりすると、制作費がさらに嵩んで高額になってしまいます。

項目に戻る


大勢の人に伝えたい郷土史の制作
●制作の目的
しかし、ここでご提案したいのは「見栄えの良い装丁本」ではありません。誰でも手軽に読めて、「多くの地域の方に伝えたい郷土史の漫画制作」についてです。

たしかに、お金をかければ豪華本を制作することはできます。しかし、郷土史を豪華本にする意味はそれほどありません。豪華にすることより、大勢の方に読んでいただくことが大事だと考えます。

郷土史を作るということは、郷土の人々に地域の歴史を知ってもらうことが目的なのです。そのためには、できるだけ費用をかけず、かつ子供から高齢者にもわかりやすい表現が求められます。

項目に戻る
マンガ 最北限の縄文文化
郷土史マンガ制作の目的
郷土史作成の目的は2つです。
@郷土の正しい歴史を「後世に残す」こと
Aたくさんの人たちに郷土の歴史を「知ってもらう」こと


キーワードは「読んでもらう」こと
●読んでもらう
キーワードは「読んでもらう」ということです。

老若男女を問わず郷土を愛する大勢の人たちが読者です。興味がないとなかなか1冊を読み切れるものではありません。しかし、作る側はなんとか郷土史を読んでもらいたいと、切に願っています。

では、どうやったら皆さんに読んでもらえるのでしょうか?
それには読みやすいように工夫することす。


●漫画で郷土史を描く
プロの漫画家のスタンスから、郷土史を漫画で制作することをお薦めします。郷土の歴史をドキュメンタルな漫画の小冊子にすれば、大人から子供まで、さらにお年寄りの方までもが読んでくれます。しかも、楽しく読んでくれるのです。これは制作者側にとって大変うれしいことです。

他人を楽しくさせる「漫画」を活用して、郷土史を制作してはいかがでしょうか。とんぼスタジオは「漫画」に特化したプロの漫画家たちの漫画制作事務所です。

ぜひ一度ご相談ください。必ず、ご満足のいく郷土史を制作いたします。

項目に戻る
《漫画制作の見本》最北限の縄文文化/北海道礼文町教育委員会
参考ページ→
歴史漫画の制作
書籍に漫画を入れる
漫画と出版業界の昨今
出版不況からの脱出
とんぼスタジオの漫画制作費
制作費の目安
漫画制作の商品紹介
郷土史漫画制作
歴史の制作実績
マンガで分かる礼文町の歴史
漫画制作で絶対に必要な版面の決定
社史
郷土史
自分史

「白藪椿」
「渦巻いて」
「僕たちの青い空」
「儂は床屋の衛生兵」

HOME
制作作品のご紹介
漫画制作費が安い理由
取引の実績
漫画のご相談
takataka1123@office.nethome.ne.jp
※お見積りは無料です